おはようティラミス

「私をひっぱりあげて」くれる数々のことを、綴ってみることにしました。

自慢を超えてゆけ

自慢か

とは思われたくない。

そんなの知らんわ

とも思われたくない。

 

そのことを通して

伝えたいことがある!のだけど、

私の宝物を投稿したかった。

20年前にもらった

サンタクロースからの手紙。

国際返信用クーポン2枚を同封して

宛先は「Santa Claus Finland」。

クリスマス近くにお返事が来た

(世界中に同じ手紙だけど)。

マウリ・クンナスさんの温かい絵が

いっぱいのお手紙で、四通持ってる。

 

その後、二回くらいお手紙送ったけれど、

もうこの制度は終わったみたいで、

お返事は来なかった。

今は郵便局でやってるものね。

ちょっとお高めで。

で、私、これを載せたところで

何を伝えたいんだっけ?

自慢か?いいでしょか?

答えがすぐに出てこなくて、

もうクリスマス終了。

 

終わって気づいた。

好きなことがあるということは、

生きる力をくれるんだ。

とてつもない力を。

そのことを多分私は伝えたかったんだ。

 

「自慢」を超えてゆきたい。

 

自分が書くもの、書く理由、

もっと自分の頭で考えたい。

 

 それが今、おもしろい。