おはようティラミス

「私をひっぱりあげて」くれる数々のことを、綴ってみることにしました。

ハハ

いろいろ言ってくれた。

ほぼその通り。その通りだと思う。

イタいところばかり、つかれた。

 

でも、そう言われるとさ、

その通りにするもんか、

とも思ってしまうだなあ。

 

母という、本当にありがたくも、

近すぎて、有り"難い"存在。

 

ひとつの意見として、

素直聞いているふりをした。

 

だけどさ、決めるのは自分だ。

 

何かをしようとするときに、

必ずある抵抗勢力

うまくいかなかったとき、

だから言ったでしょ、って言われるね。

 

友だちが、

私はさ、お母さんのこときらいなの、

とさらっと言っていた。

この「きらい」にはちょうどよい

距離感を保てている、という意味が

あると思う。憎い、とかそうゆう意味

ではなくて。私は私、母は母と。

 

***

 

この気持ちのもやもやを紙に書いてみよう。

母に言われたことの、何が納得いって、

何が納得いかないのか。

 

私は未熟だ、で終わらせないで。

 

母からの宿題だな。

どちらにせよ、

 

お母さん、ありがと。

 

もっと素直になりたいや。

間違ってることは認めたいし、

なおしたい。

 

***

 

本当の目的を考えろ。

本当に大事にするべきことを考えろ。