おはようティラミス

「私をひっぱりあげて」くれる数々のことを、綴ってみることにしました。

どうゆうこと!

カメラが回っていたのです。

どうやらたった5分のために、丸1日カメラを回していました。

 

...どうゆうこと!

 

あの大きい、絶対肩が痛くなるでしょ、っていうカメラを背の高い男性が抱えているのだけどさ、近づいてこられても撮られてる感じがしない!という。

むしろ、撮ってくれみたいな。

ええーっ ←自分でつっこむ。

 

これは、どうゆうこと!

 

インタビューする女性の質問の仕方とか、まなざしが、まさに心地よくて。あー、もっとぴったりくる言葉をあなたのために私は伝えたい、と思ってきて。瞳がさ、聞いてるんだよー。

 

一体、どうゆうこと!

 

カメラマンは求める一枚のために、何枚も、何枚どころじゃなく撮るわけで。この前、書道家の投稿を見たら練習した紙が大量にあって。

 

あーーー!と思う。

 

勉強になる。

謙虚に学び続けよう。

 

誰のために書くのか、ちょっと見失っていたけれど。ちょっと人の顔を思い浮かべて書いてみようと思う。その人のために、書いてみようと思う。

 

感動と表現は比例する。

 

本当に思う。

そうゆう心を持ち続けたいから、

 

がんばりどきだ。