おはようティラミス

「私をひっぱりあげて」くれる数々のことを、綴ってみることにしました。

冬眠

おはよーーーう。

おはよーーーーーーう!ってば。

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しばらく口をあけっぱなしとかするんだね。

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ガラパゴスゾウガメ。

きみにいつも会いに行く。

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上野動物園の は虫類一部紹介でした。

↑以上が前置き。

ここから本題。

 

ヘビは(まだ)苦手だけど、

は虫類っていいもんだなあと思う。

大多数の人に好かれないところ、

そうゆうところも好きなのかもしれない。

 

始まりは、モモに出てくる

カメのカシオペイアでありました。

 

それと昨年から飼い始めたカナヘビ

ちょっとむかしに

一悶着あった子どもが

うちの子にわざわざくれた。

きっと仲良くなりたかったんだろうな。

喜ぶと思ってね。

しかし息子は、さほど喜ばず。

その子の気持ちも、

このカナヘビに宿ってるからさ、

わたしは、なお大事にしている。

 

ヘビにはまぶたはなく

カナヘビにはある。

ヘビでは退化した耳(耳孔)がある。

1981年初版の科学のアルバム

「ヘビとトカゲ」に書いてある。

1981とはわたしの生まれた年だよ。

あとがきに、著者が

石を投げたりしないでね、

って書いてある。

 

カナヘビの脳はどうなのでしょうか。

どのくらいのことを

感じたりできるのでしょうか。

2日前くらいから、気になっている。だけど

カナヘビ 脳」で検索はしないでいる。

図書館で調べるんだ。調べたいんだ。

 

今日は特に寒い。

大丈夫だろうか。

春までもう少し。

冬眠中の我が家のカナヘビ

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で、本格的に本題。

『デジタル・ミニマリスト

を真剣に読んでいる。

昨日は「孤独」について書かれたページを

読んだ。すらすらとは読めなくて、

ところどころ懸命に読む。

猛烈に共感するところもある。

言ってくれましたね、と。これぞ清々しい。

著者は1982年生まれ。

 

著者が言う通りによく考えてから

取り組む必要がある。だけど、

読んでいてよぎったんだ。

このブログも試してみる価値があるな、と。

 

30日(ひと月)、ブログお休みしてみます。

 

また春になったら、登場します。

ここまで読んでくれた方、

本当にありがとう!

 

ちょっと終わりがしまりないな。

 

こんな、おさるさんみたいな感じで

わたしはいろんなことを

自分なりに考えてみます。

 

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